Saw an interesting video from @andreijikh about South Korea’s AI bubble having popped and couldn’t quite grasp some of the context even after rewatching a few times - In comes transcribe.so with the save, giving me a full transcript and letting me ask questions 🙌🔥
音声・動画のスマート文字起こし
ビジネスパーソン学生クリエイター
誰が何を話したかを見つける 発言した瞬間まで正確に。
動画、会議、講義、ポッドキャストを文字起こし。発言内容を検索し、質問して引用付きの回答を得て、該当する瞬間へすぐに移動できます。
クレジットカードは不要です。
話者ラベル·単語単位のタイムスタンプ·52の言語と方言·自社インフラ処理
Command Palette
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Xのリアルな投稿
誰が何を話したかを見つけるために使われています
Thanks @shsunmoon, I used @transcribeso twice for tricky Arabic YouTube videos, and the results were really good! It gave me full Arabic transcripts and kept them in my account for later retrieval so I could share them with ChatGPT instead of watching the full videos!
So I have been using handy and its really handy hahaha. it failed to transcribe a 10 min voice memo. That kinda sucked. I tried out transcribe.so and it did an amazing job. it can also handle hours of video&audio.
長時間録音にかかる本当のコスト
誰が話したかは覚えている。でも、その瞬間に戻れない。
クライアントが範囲変更に同意する。教授がようやく概念を説明する。ゲストが引用したい一言を口にする。録音には誰がいつ話したかが正確に残っているのに、すぐには教えてくれません。そこでタイムラインを探り、行き過ぎては巻き戻し、最後には「たしか真ん中あたりだった」と諦めてしまいます。
長時間録音1件あたり
必要な瞬間が1か所だけある3時間の録音
+ 誰の発言か探すための20〜40分
+ 1.5倍速で聞き直す30〜60分
+ 名前もタイムスタンプもない要約
+ どの録音だったか悩み続ける∞分
= 夜が丸ごと消える。
もっと速い方法があります。
使い方
録音を3ステップで役立つ情報へ
実際の文字起こし画面です。得られる結果をそのまま紹介します。
- 1
何でも追加
リンクを貼り付けるか、ファイルをアップロードします。会議、講義、ポッドキャスト、動画、ボイスメモを同じ手順で処理できます。
開始まで1分未満

- 2
整理された文字起こし
すべての文字起こしに、話者ラベル、単語単位のタイムスタンプ、要約、単なる自動生成の構成案ではなく、人が書いたような自然なチャプターが付きます。
数時間の音声が数分で読める内容に

- 3
録音を活用
検索したり、質問して引用付きの回答を得たり、該当箇所へ移動したりできます。必要に応じてメモや字幕も書き出せます。

すべての回答に、話者と発言箇所が示されます。
クレジットカードは不要です。
開発者からのメッセージ
こんにちは、Seunghunです 👋
長いコンテンツから大切な瞬間を見つけるスタートアップを立ち上げるため、2023年にSpotifyを退職しました。
当時はまだAIの性能が足りず、事業は失敗に終わりました。
2025年、ついに技術が追いついたと感じました。そこで仕事を辞め、transcribe.soを作りました。
以前から、示唆に富む会話を聞くことが好きでした。でも、もう一度聞きたい内容を見つけるには、何時間ものコンテンツを再生し直す必要がありました。
だから、もっと簡単に「誰が何をいつ話したか」を見つける方法を作る必要がありました。
得られるもの
録音を理解するために必要なものをすべて
誰の発言か分かる
話者ラベルで声を一人ずつ区別し、誰が何を話したかを確認できます。約束の言葉も、びっしり並んだ文章の匿名の一文ではなく、特定の人物による発言として読めます。
発言時刻が正確に分かる
単語単位のタイムスタンプで、すべての文が録音と結び付きます。文をクリックすると、その発言があった正確な秒数から再生されます。
見直す代わりに質問
録音について質問すると、引用付きの回答が得られます。引用をクリックすれば元の発言箇所へ移動でき、自分で確かめられます。
検索と引用付きの回答
録音に質問し、回答を確かめる。
要約では、録音の概要が分かります。質問すれば、誰が何をいつ話したかまで確認でき、すべての回答から元の発言箇所を開けます。
実際の文字起こしへの質問
なぜ上司への報告では「頑張ります」ではなく具体的な対策が求められるのでしょうか?
上司は現状を正確に把握し、次の判断材料を得ることを最優先しているため、曖昧な「頑張ります」では不安を解消できません。単なる決意表明ではなく、数字や仮説、経験談に基づいた具体的な対策を示すことで、思考停止ではなく主体的に問題解決に取り組んでいると評価されます。事実と解釈を明確に分け、根拠のある作戦を提示することが、信頼を得るための不可欠な要素となります。
- 一般知識ではなく、録音そのものに基づく回答
- 話者と正確な発言箇所を示す引用が、すべての回答に付く
- 引用をクリックすると、その秒数から再生
- 1ファイルでもライブラリ全体でもまとめて質問
品質と言語
修正に1時間かけず、そのまま使える文字起こし。
文字起こしは、信頼できてこそ役立ちます。読み、検索し、引用できる状態で返ってきます。
- 小文字が延々と並ぶ文章ではなく、整った句読点、表記、段落
- 複数話者の音声に対応した話者ラベル
- 字幕やクリップ作成にも使える単語単位のタイムスタンプ
- 公開ベンチマークの結果にもとづく言語別のエラー率バンドで示す、英語以外でも維持される精度
公開済みの同一データ分割による比較で、Whisper large-v3よりエラーが1.5〜2.3倍少ない結果です。
広東語、中国語(標準語)、日本語、韓国語、アラビア語、ヒンディー語を含む52の言語と方言でベンチマークを実施しています。
タイムライン探しをやめて、質問を始めよう。
自社インフラ処理
録音は非公開のままです。
文字起こし、話者識別、チャプター、検索、Q&Aはすべて、私たちが運用するインフラ上で処理されます。コンテンツを第三者のAIプロバイダーへ送ることはなく、同意しない限りAIモデルの学習にも使用しません。
- 転送時と保存時に暗号化
- コンテンツを販売しない
- 個別の録音もアカウント全体もいつでも削除可能
- 同意しない限りAIモデルの学習に不使用
単発の文字起こしではなく、ライブラリ
すべての録音が、記憶の一部になります。
多くのツールは、文字起こしを1件渡して終わりです。ここでは、会議、講義、動画がすべてライブラリに加わり、保存している限り検索できます。
すべての文字起こしを横断検索
何時間分もの録音から、引用、トピック、特定の話者が予算について話した内容を数秒で見つけられます。
複数の録音をまとめて質問
1つの質問からライブラリ全体を参照し、それぞれの出典を示した回答を得られます。
元の発言箇所を再生
すべての検索結果から再生箇所へ移動でき、実際の言い方まで正確に確認できます。
すべてをひとまとめに
チャプター、メモ、書き出しデータは各録音に紐付き、複数のツールに散らばりません。
料金
時間を気にせず、もっと文字起こし。
まずは$1分の無料クレジットから。たまに使うファイルには1時間$1の従量課金、日常的な利用には月額$9からの無制限プランを選べます。すべてのファイルを1つの標準エンジンで処理するため、エンジンを選ぶ必要はありません。
無料
サブスクリプション不要
- 標準文字起こしは1時間あたり$1
- 要約、チャプター、話者ラベル、検索など、すべてのAI機能
- AI Q&A
- 最長90分のファイル
- ウォレットのクレジットは無期限
- すべてのプランでAPIとMCPにアクセス
Pro
本格利用向け無制限
- 同時に3件の文字起こし
- 最長5時間のファイル
- より長い回答に対応した無制限のAI Q&A
- メールサポート
Business
チーム向け無制限
- Proの全機能
- 同時に15件の文字起こし
- 最長10時間のファイル
- 優先処理
年間契約なら3か月分が無料です。StarterとEnterpriseのプランは料金ページで確認できます。
いつでも解約できます。有料プランには7日間の返金保証があります。
よくある質問